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コツコツと・・・


   
      コツコツと・・・という表現は、人間、努力を重ねて何ごとかを達成しようとする、

      或いは、地道に一筋の道を歩み、追求する人の姿を表現するときに使用される


       ・・・・のが、普通だが、当方の場合は少し・・・いや、だいぶ違う。

      酉年のせいか、アチコチをコツコツと、咄嗟の欲求のままに突っつきまわる

       という意味になる。

       故に、経済的に得るものとは、全くご縁がない。

       結婚して60年近くになるが、その間、いわゆる趣味と呼ばれるモノのに手を

       出した数は半端ではない。

        「今度は何を始めるんですか?」 イタズラ半分に聞く相方。

   
       80才に近くなって、歩行も困難になったし、通信教育もまどろっこしい。

       そんな時、知人に教えて貰ったのが、車で5分で通える陶芸教室。

 
      教室とは言っても、毎週金曜日、生徒は2人、ご自宅に窯を持っている50代

      の女先生、これがまた、何とも嬉しいことに何でも造りたいモノをのタイプ。


     最初のうちは、湯呑、皿、茶碗と、正統派をマジメに製作していたが、

     どうも、最近は王道を外れっぱなし。  変なものばかりが増えた。


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       右端は最新作、タヌキのポン太、信楽焼きのをお手本にした。

         あまりふざけているので、フクロウ博士に睨まれている。

           まあまあ~、と間に入ってなだめるオニガワラ君のトリオ。


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      カッパの噴水はチョロチョロと心地よく、ランプの光は興を添える。


      「okkoさんは、目がある物がお好きなのね」 お仲間に言われたことがある。

      そうかも知れない。息吹く対象が好きなのかも。

     
     さあ、あと何年続くでしょう、粘土を練る体力がないので、先生が代わりに

    練って下さるけど・・・・・・。もう、次はない。

    
      結局、数打ちゃ当たる趣味には出合うことなく、

 
       その代り、そのときどきに乾坤一擲! 夢中になれた趣味の世界、

      そんな自分に悔いはない。

     そろそろ、ブログお仲間たちに遺品として配る、お小皿でも造り始めるとしようか。


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失うという事実



     有無を言わせずに年とともに、失うものがある。


     体力、視力、聴力etc,肉体的に年々、失われていくモノは致し方ない。

             受け入れるだけである。

    
      この年になって、一番、失うのが辛いのは友人。それも、突然に知らされて

     は途方に暮れる。 嘘であって欲しい真実だから、覚悟ができていない。



       50才すぎた息子が、中学時代から続いている今流にいえば、ママ友である。

       話せば長くなるが、3人グループ、冤罪で登校無期停処分を受け、以来、

      母親の方も結束が強くなった仲である。

        年に2回は顔を合わせて、当時の思い出話も今は笑いの種。


       昨年は、秋になって会う機会がなくなり、どうしているかな?

       メールを送ると、

    「身体の中に何か異変があるようで、入院中なの。暖かくなったらお喋り

          しましょうね」 (12月11日付け)

       気にはなったが、致命的ではなさそう、と安堵の胸を撫で下ろしていた。

       それが突然、「12月20日に他界」の知らせが息子から届いて、暫くは

         嘘だ、嘘だ~~~、信じたくない自分がいた。呆然と・・・


        この年になれば、誰が先に逝ってもおかしくはない。

        おかしくはないのだけれど、受け入れるまでにかなりの時間がかかった。

    一度でもいいから、お見舞いぐらいはさせて貰いたかったなぁ~~~。


        すでに親友が4人、先に逝った。

        そしてまた一人、失うことに耐える重みと必死で闘っている。


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    覚え書きです。


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昨今、巷に流行るもの [日常、犬、時事問題、家族]


   今を去ること20年近く前、アンコールワット見学にいきました。

 
      カンボジアからヴェトナムに戻り、ハノイの市場で始めて口にした生春巻きと

      フォー。どちらにも、初めて口にする香草が・・苦味でなし、辛くもなし、ただ、

       香りがかなり強く感じられた、それがパクチーとの出会いでした。

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      日本では、まだお馴染みではなく、むしろ

       「この香りだけは、我慢できない!」 嫌う人の方が多かったと思います。


     それが、なんと、なんと、年末のテレビで見る必要もないくらい、最近は

     大の人気者にのし上がりましたから、さあ、お立合い!


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      ヴェトナム人もビックリでしょう、

     大きなお口を開けて、パクチー(香菜)を頬張る若い女性の映像もありました。


     うん? 口当たりよく、品種改良したのかな?

    
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           こんなのも、市販されています。 

 
       ヴェトナムの代表的な麺、フォーを注文するとき、

        「パクチーは要らない」とか、「少な目に」と言っていた客が目立ったのに・・


     食べ物に貪欲な我が同胞、何時のまにか苦手パクチーも征服して

     しまったようです。  アナタはお好きですか?


       先日、久々に馴染みのヴェトナム料理屋に行って、フォーを注文、

    いつものように 「パクチー、少し多めにね」

     「最近、パクチー、タクサンいう人が増えて、品薄になっちゃったから、ダメね」


    ヴェトナム人のウエイトレスにやんわりと断られてしまいました。


      さあ、いつまで続くんでしょ、この流行は。

     ピコ太郎サンといい勝負かな????


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コケコッコ~~!




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               明けましておめでとうございます!!!


                  全国的に穏やかな新春を迎えました。

                   みなみな様には如何、お過ごしでしたでしょう。


          今年の干支は酉、この字、もともとはお酒に関係があるらしいです。

            仲が悪い戌と申の仲介役を務めさせるために、間に酉をいれたとか

           
      日本の人口で、酉年が占める割合は、最低とか、貴重な存在だそうです。

            明けて7廻り目を迎えます酉年のワタクシ、

            ますますスローペースにはなりますが、ブログは続けたいと思っています。


            どうぞ、役にも立たない駄文、拙い画像、

                              今後ともよろしくお願いいたします。


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最後の訪問客



     たわわに実をつけていたお隣さんの柿の木も、いまはすっかり丸裸。


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     最初の訪問者は、やっぱりスズメたち。

      「チョット、渋いな~」 とかなんとか言いながら繰り返しやってきた。

    
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      二番手はツグミ。 


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     オットリと毛づくろいなどして、呑気に構えていたヒヨもこうなると・・・


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       もう呑気に構えてはいられない、熟してきたら甘くなったなぁ~~

       珍しいツグミとのコラボ。


      そして、もう殆ど実のない木に飛んできたのは、


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    そう、メジロでした。収穫ゼロにがっかりしたでしょう、


    今年、最後の訪問者。楽しませてもらいました。

     という所で、こちらも最後の記事に致します。

 
     今年もお世話になりました。来年もよろしくお願いいたします。

       おすこやかに、良い新春をお迎えくださいませ。


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     おら~~、寝正月だ~いッ!


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参った、参った!


      昨日のこと。

      4キロほど離れた大型店へ買い物に出掛けた。

      暫くすると、    「何だか、エンジンの音がすごいなぁ」

      実は一週間ほど前から、気が付いてはいたのだが、普通に走っているし、

      気にも留めずにいたのだ・・・・・。


     ところが、いきなり警戒音とともに、

     「オーバーヒートしています。
 
      火傷を負う危険があるので、 ボンネットは開けないでください」と警告まで。


     悪いことに、暫くすると、アクセル踏んでもス~~ッと止まってしまう。

     少し冷やしては、ノロノロと走って近くのガソリンスタンドに。

    メンテナンスもどうぞ、と嬉しい看板。

     「すみません、外車はダメなんです」

     「じゃ、ここにチョット、止めさせてもらってもいい?」

     「いいッすよ」

      さあ、どうしましょ。 


      こういう時に限って、相方は携帯を忘れ、こちらのスマホは電池がヤバイ。

      弱ってきている脳をフル回転。  会話は簡潔に要領よく!!

      保険会社に電話して、最寄の修理工場からレッカー車が到着するまで、

     時間にすれば大したことはなかっただろうが。


     ようやく現れたレッカー車に相方が同乗、いつもの修理工場まで運ばれて行った。


     ス~~~ッと止まる不安感、その後の処置、めまぐるしく頭を使いました。

     こちらは、ダラダラ坂道を目的地の店まで歩き、買い物を済ませて帰宅。

     交通費も保険でカバーできるというので、タクシーを使いましたけどね。

   いや~、参りましたの1日でした。


     今回得た教訓

     「少しでも、変調を感じたら、すぐに修理工場に直行しましょう」

      高齢者、運転技術、能力ばかりではなくて、メカにも注意を怠らぬことです。


    kuruma1.jpg近くばかり走っているんで、機嫌そこねたの??


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几帳面もいいけれど


      几帳面であることは、日本人の特性。良し悪しは別として。

 
      電車が3分、遅れてもイライラする。駅員に喰ってかかる。 

     蕎麦やではないが、「遅いけどまだ?!」 「今、出たところです」 が常套句になる

     お国柄だ。悪いことではない。


      だが、度が過ぎるのは、如何なものか。

    
      先日、行われた日露首脳会談、マスコミはこぞって「日本(阿部)の完敗だ」

     という。日本到着が2時間半も遅れるとは、なにごとか、そこからもう、

     見くびられていると解釈する。


     几帳面であるならば、歴史的な過去についても、几帳面に振り返って

   見てはどうだろう。


     実は、かく言う自分も、プーチンさんの説明で、初めて知った歴史的事実がある。

  
    「1855年、日露間の平和条約を結ぶために、プチャーチン提督が

      ロシア政府と皇帝の合意のもとに、南クリール諸島(北方領土)を日本の

      施制下に引き渡した。それだけでは満足しない日本は、1905年、日露戦争

     の結果としてサハリンの半分を取得し、最後には北半分も獲得した。」

       (概略)

      つまり、北方領土はもともと、ロシアのものだった、というわけ。


       取り戻すのは当然、ただし、これからはお互いに強力しあって、

   共同経済開発をしていきましょうよ。


       歴史は繰り返す。日清・日露の戦いに勝利した日本に、恐いモノはなかった

       のだろう。


       歴史を振り返ってみることにも、几帳面でなくてはならなかったな、と自戒。

       すでに、沢山のロシア人が4島に住み、平和に日常生活を送っている。

       初めから、4島返還は有り得ないと信じていた自分は、偏屈者だろうか。

       日米安全保障条約との絡みもあり、日露がなかよくし過ぎはまずい。


     マスコミをはじめ、大かたの世論は、阿部対プーチン、プーチンの勝ち~~!


     そうですねぇ、プーチンさん、せめてビザなしの墓参ぐらいは譲ってくださいよ。

    当時の島民の方々の、切なる願いなんですから。



       日本人は几帳面、誤魔化して不法入国なんかしませんから。


      関係ない国を不法に侵略する・・・・・・日本の元凶はダ~レだ、

      「秀吉の朝鮮侵略!」 単純なジジババが到達した結論でした。


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      少し、話が堅すぎました、次回はお粥のように柔らかいのを書いてみます。
  


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独り言、読後感のようなもの


      昨年の今頃は、キューバ旅行から帰ってきたばかりだった。

    (旅行記は2015年12月16日から、7回に分けてアップ)


     去年でよかった。 カストロ将軍が亡くなって、今年だったら、国中が喪に服して、

     観光どころの騒ぎではなかっただろう。

       なぜか、「近寄りがたい国」だったキューバだが、それ以来、カストロ将軍、

    そして、チェ・ゲバラのことをもっと知りたくなってしまった。


     そんな時にであったのが、戸井十月(とい とつき)著のこの1冊である。


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      ゲバラはアルゼンチン人、南アメリカ全土をバイクで旅してまわった

      医学生である。 

      正式に医者の資格を取得後、再度、放浪の旅を再開、

     そしてメキシコで、フィデル・カストロとの運命的な出遭いが待っていたのである。

     アメリカの傀儡政権バチスタを倒すため、キューバを解放するための解放軍

    ゲバラは医師、カストロは弁護士、インテリ革命とよばれる所以だろう。

    
    内容を詳しく・・・ではない。

    革命という言葉を聞くと、流血を想像するが、カストロの信条は、あくまでも

   「解放」であり、それは「テロとゲリラとは違う。ゲリラ兵士の規律は厳しく

    無駄な殺生は行わず、内面的な規律を厳格に守る事」 という言葉が示すように、

    バチスタ軍の捕虜は殺戮せずに、全員赤十字に送り、従う者はそれを許した。

   
     現在のISとは正反対、テロではない。破壊でもない。

     ハバナの街並みが、スペイン統治時代の建物をそのままに残しているのには

     感動したものだったが、基本的に目的・手段が違っていたわけである。


      
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         記念碑。報告投稿にも載せた記憶がある。(いい男だったみたい)


       従う者は罰しない、民衆がカストロたちを慕い、仲間に加わったのは当然の

        ことだっただろう。
      

        その辺りのことには全く無知で、ヘミングウエーが愛した国だから・・・

      などという曖昧な理由でツアーに参加した自分が恥ずかしい。


         キューバ独立のあと、ゲバラはチリのゲリラ戦に参加し、捕らわれて

      処刑されてしまうのだが、なんとも強い一本の、鋼のような芯が通った

      生き方をしたものと、あと数ページ残して、感じたことを書いてみた。


       「 カストロとゲバラはコワイ人」  固定観念は完全に消えました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

       14日の帰国をどんな気持ちで待っていてくれたでしょう。

        ポピーは、シッポを振りながら迎えてくれて気が緩んだのか、翌15日朝、

       腕の中で息を引き取りました。今日は一周忌です。


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鬼の目にも・・・・ [随筆]


    あれは、ついこの間のことのように思える。

       迎えに行くと、こちらの顔を認めて、ニコッっと安堵の色を浮かべて・・・


       第二子出産を控えているママの代わりに保育園にお迎えに。

    「あのね、今日のお歌はね、豆まきの歌・・・バアバ聞いて~

        鬼はそと、福はうち、パラッ、パラッ、パラッとマメの音、

         鬼はこっそり、逃げて行ム~~~~、♬♪」


        タクシーに乗っても、次々と歌い通し、降りる段になり料金を払おうとすると、

       「あ、いけない、お嬢ちゃんの歌に聴きほれて、メーター倒すの忘れ

          ちゃいました~! いい声聞かせて貰ったから、いいことにしましょう」

   
      いえいえ、それはなりませぬ、大体でいいから、とワンメーターちょいの

      料金を払って、人のいい運転手さんにバイバイしたのは・・・・・・。


   
      時の流れは早い。信じられないほどに。

      そして、これまた信じられないほど早く・・26才で善きお相手に巡り合い、

           結婚するとは、誰が想像しただろう。


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               昨日、孫娘は結婚いたしました。


       子供と孫は別物、異星人のような存在でである。なんでも許せる。

         孫がいなければ、この淋しさを味わうこともなかっただろうに。


       賑やかな祝宴を、大勢の方たちに祝福を受けながら笑顔を浮かべている

      「オトナ」の顔をみていると、つくづく我が身の老いを感じたのだった。

       まさか、孫の結婚式に出席できるとは!

    家族が増えるのは嬉しいことなのに、ポツンと座っているワタシがいた。

               幸せ者です。ジイもワタシも。


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オモチャではありません!



     先日、信じられないような事故が起こった。

 
     「オニギリの早食い競争で、喉に詰まった男性が死亡」!!!

    
    戦中戦後まで遡って考える気持ちはさらさらない。

    飽食時代日本、食べ物が溢れ返っていると同時に、食べ物を扱った行事が

  が急増したのも確かである。 「早食い競争」 「(量の)食べ比べ競争」

   食べる行為が伴わなくても、「食べ放題」「(袋に)詰め込み放題」「早い者勝ち限定」

   等々、枚挙にいとまがないほどである。

    そうそう、岩手県の「わんこ蕎麦」があった。が、あれは食べている側が、もう沢山

  と自己判断して蓋を閉めて終わるそうだ。「放題」でありながら、競争でもなく、

   自己管理と良識をともなっているらしい。

   
    無料です・・・と聞けば、長蛇の列が出来る。 「浅ましい」という言葉が頭をよぎる。


    テレビ番組にしても、「食べ歩き」番組が盛んである。 一口食べて、

    「オイヒ~~~~ッ!」 (熱い食品のときはヒ~~ッ!となる)

    「皮はネットリしているんですけど、中がサクサクしていて~・・・・」

    「表は固い食感なんですけど、口の中でモッチリと広がって~・・・」

    まだまだ、あるが書いていてバカバカしくなってきた。

    どれもまず、「う~~~ん!」で始まる。 当家はここでチャンネルを変える。

 
     街を歩けば、カフェとやらも数に入れるとして、和食はもとより、世界各国の料理

    を食べさせる、それも、横文字の、一見お洒落に見えるレストランが、これでもか、

    というほどに並んでいる。美食を味わい、違いがホントに分かっているかどうか、

  一部の人を除いて?マークだが、 ワイングラスを 傾け、満足・満足。 


    都会は特にひどい。 世界でも珍しい風景だと思う。


  何処の国、街にもレストランはある。しかし、出てくる料理は、その国独特の料理に、

   その店ならではの、味を誇っているのが特徴といっては言い過ぎか。

    中華街というのは、幾つかの国に規模の大きいのがあるらしいが、あくまでも

    中華でしか勝負はしていない。


    年平均の食物廃棄処分量は632万トンに及ぶという。

    「モッタイナイ」耳にタコが出来るほど、浸透している言葉なのに、現実は

    食べ物をオモチャ扱いにした行事が年々、増えているように感じるのは

    自分だけだろうか。

 
      食べ物はオモチャではありません、量や速さの競争に使うのは

     そろそろ止めて貰いたい。


    
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          この柿、去年まで甘かったのに・・・・


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      今年は渋いのよ~~、そんなことってある? 

                          雛にやる大事な食べ物なのに~~


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