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写真と絵画


  万博が開かれていた頃、当家は大阪住まい中。

      どんな経緯があったか忘れましたが、当時は絵を描くことに熱中

      していました。 それも恐いもの知らず、いきなり油絵。

      何枚か描いたのは、荷物になるからと実家に預かってもらって・・・


   車で数分に、水彩画一水会のメンバーの方がお住まいと聞いて、

   恐いもの知らず、教えを乞いにお訪ねしました。

        (水彩画の先生に油絵を教えて下さいって、かなりの度胸!)


      第一印象、「とても優しい」 快く受け入れて下さり、


   「描いた作品があったら見せてください」 持参しました、


        1-1.jpg


   先生、一目ご覧になるなり、

        「これは写真を見て描きましたね」如何にもその通りで・・・


    1-2.jpg

      イタリアのコモ湖からサンモリッツまで、ドライブ旅行の途中、

      一息いれた場所。(左下に私と小さな長男が)

        「キレイに描けてますけど、自然の中に直線というのは

      存在しないんですよ。自分の目で見て、描いたのを見せてください」

       ならば・・と社宅の狭いテラスと花たち。


    1-4.jpg

       「うん、これはいいですね、特に真ん中の赤が生き生きとしている。

          この調子で身の回りを眺めてみてください」


        教えて頂いた甲斐あって、インドネシアで買った人形4体を描いた

        作品は豊中市展に選ばれました。


       模写はいいんです、モスクワのトレチャコフ美術館では、大作を

      熱心に模写している画学生数人、見かけました。

   ところで、売れもしない油絵を預けられた母、


        「場所とるから、もうおやめよ。薄い紙で習字でもやったら?」


      御尤もさまで・・・・で、色鉛筆に変えました。


        これは東京に戻ってからの話。


          1-3.jpg

         「タラの芽行進曲」面白いねぇ、頂戴よ、と言ってくれた

            最愛の友人にプレゼント。

          その彼女も、もうこの世にいない。タラの芽は何処にあるんだろう?


        「 写真は絶対に絵画にはならない」 いい勉強でした。

    (Photoshopを上手く使いこなせないので、お粗末な写真、嗚呼)       

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平昌オリンピック私感

  「オリンピックは参加することに意義がある」が、マスコミさんは

       「オリンピックはメダルを取ることに意義がある」と勘違い?

       明けても暮れても、メダルが主役の平昌オリンピック。


   あんまりうるさいから、殆ど見ていませんけど、メダル・メダル

  言われては、選手も重圧を感じて、実力だしきれないのでは??



      しかも今回は、北も絡んで、何とも詰まらないオリンピックです。


  短かすぎて、FBにアップした方がよかった最短ブログでした。


 
           フェレットが雪遊び.jpgメダルなんかいらないよ~~~!

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今日は??

   3連休、嬉しいな、 で、今日は何の日で休みなの?

      
       https://youtu.be/2UvYla-aZzc

 
         この歌をご記憶の方は、あまりいらっしゃいませんね。

     「紀元節」= 建国記念の日だから、今日はお休みなのですけど~

      敗戦以来、「天長節」は「みどりの日」、「明治節」は「文化の日」


      当たり障りのない名称に変わってしまいました。


      右寄りといわれる「産経新聞」さすがにコラムがありました。


   「政府が率先して祝う日とせねばならない。・・・(中略)先の大戦

        後、日本国誕生の物語を遠ざけようとする風潮が強まったのは

   何とも残念である。(八紘一宇の精神)も、軍国主義に結び付け

   られてしまった。・・・・政府がまず行うべきは、明治政府に学んで

       建国の意味を広く国民に説き、国民と共に建国を祝うことが大切では

       ではないか。・・・・・・・・・」


  自分が生まれ育った国の建国を、表に出して祝うことをしない国、

 世界広しといえども、日本ぐらいではないでしょうか?
 
 神武天皇東征開始の日、でも、神話の話だから信ぴょう性に欠ける?


 だったら、現天皇の存在すら?マークになっていい筈なのに。

 
    テレビはピョンチャン一色、建国のケの字もない。


  なんだかなぁ、  祝日には必ず日の丸を玄関先に出される唯一の

 
  ご近所さん、旗は今日も淋しそうに風に揺れていました。

       皆さんはどうお考えですか?


  1-17.jpg

  どうもこの頃、つまらん、難しいことばかり書いてすみませんね。 

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どちらか1つにしません??


 寒い毎日が続いています。日本海側の大雪、お見舞い申し上げます。

 
   さてさて、ざわざわ落ち着かない数日でした。

 自分で言うのもおかしいですが、割と几帳面な性格、大切な物は一纏め

  にして身近に置いてあります。金曜日の朝。

  「チョット実印が必要なんだけど・・」


  ハイハイ、実印を出そうと思ったら~~~、これが ナイッ!

  この前使ったのはいつ? 誰が?  午前中かけて探したけど
 
  
   ナイッ!

     二階にもない、探し草臥れて、新しいのに変えよう、となった。

      次の日は土曜日ですからね、午前中、区役所まで
車で20分、

  
  まあ、事なきを得て、新しくしたのですけど、思いました。


   「何故、サインじゃいけないの?」 知る限りではハンコを証明に

   使う国??聞いたことがありません。 指紋はありますけど。


      ハンコ、それも実印と言われると物々しい、

     サインに纏めるってどうでしょう??
 
     昔の西部劇にありました、

   「字が書けないから、俺のサインはXだ!」 それでOK!


       もう一つ纏めて欲しいもの、それは年号です。


  西暦か、和暦か、役所関係は圧倒的に平成○○年です。

     新聞には両方併記されている、「どちらでもいいですよ」もあり。

     中国あたりはどうなんでしょう?

      今年は平成30年で、西歴2018年、急に言われてもなかなか、すぐに

      出てこない、年のせいばかりじゃないと思います。

  天皇が退位されて、年号が変わります。ますます、ややこしい。

  
    そろそろ、どちらか1つに纏めてはいかがでしょう??

   皆さんは、どうお考えなのでしょう???


   
    1-4.jpg

          通りすがりのブロック塀の上で、梅が満開でした。 

  

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美容院での会話



  「ひ孫さん、大きくなったでしょ」

      「お食い初めも終わったし、表情も日ごとに変わっていくみたい。」

  「ウチに来るお客さんがね、やっぱりひ孫さんがいるんだけど、

   (ひ孫って、孫に感じた言い知れない感動と違うわね。

     可愛い赤ちゃん!っていうのかな、そんな感じで眺めてる)

     って言ってたけど、okkoさんもそう?」


  「う~~~ん、難しいなぁ。でも、確かに孫が赤ちゃんだった時の

    あの言葉では言い尽くせない感動とは、少し違うかな、やっぱり

     (可愛い赤ちゃん)的感情の方が強いかも知れない」


  何故だろう??  考えてみました。そうか、自分の血がもう、殆ど

   混ざっていないからではないだろうか??


      血縁の強さとよく言われるが、自分の血の濃さはどんどん薄れていく

  わけで・・・・。それが原因なのかもしれない。


    とにかく、「可愛い赤ちゃん」ひ孫のお食い初めも無事に終わりました。
     1-2.jpg


   他人というけれど、我々も何処かで超薄い血縁関係にあるのかも

   知れませんね。他愛ない会話から、妙に納得しました。
 
     :::::::::::::::::::::::::::::::::::


        お隣の新築、ようやく幕がとれました。
   1-1.jpg

     40代のご夫婦のお住まいだそうです。空が全然見えな~~~い!!

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正解は・・・・

 一人暮らしが始まって半年近く、昼間は全く一人になってしまうのを

 心配して、長男があれこれ資料を取り寄せ、某大手電鉄会社が経営

  するセキュリティー会社に頼んだ緊急対応サービスです。


  工事は特になく、前記事に載せた電気器具と、握ればただちに本部に

 通報され、係員が駆け付けてくれるコントローラー、2個置いて終わり。

    1-3.jpg契約期間3年、月額3500円


   多分、使う機会はないと思いますが、いつ、何が起こるか分からない

   世の中、息子はこれで安心、満足。

   親を心配する気持ちを有難く受けました。

         というわけで、正解はゼロ。申し訳ありませんブログでした。

  
     1-1.jpg

     駆けつけるぞ~~~![むかっ(怒り)]

   

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これはなんでしょう?? [日常、犬、時事問題、家族]



   大雪が降りました。東京は大雪に弱いので大混乱!

   
            1-16.jpg



   明けて今日は暖かく、道路はベチャベチャ、屋根を滑り落ちる


         雪の音が時折、ドス~~ン!  「アタシ、寒いわよ~~」

     1-3.jpg



       1-12.jpg

       モッコウ薔薇の枝、面白い造形です。

          1-13.jpg

      数年前の大雪の日、散歩に出かけたこの二人は、もういない。


       ・・・と湿っぽい話は止めましょう。




       ところで、これが何だかご存知ですか?



         3-2.jpg


      1-3.jpg ハンドル状の付属品。


          正解の方には・・いきなり座布団20枚進呈します。
     (但し、関係者の方はご遠慮ください)


          埒もないブログでした。
 白根山の噴火も心配です。
   

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こんなになっちゃった!


  お隣が更地になったのは、去年の4月、広々とは言えないですけど。


     1-1.jpg



   部屋もすっかり、明るくなりました。気分いいこと!!



     1-8.jpg


 
     それも束の間、2週間ほど過ぎると、始まりました。


     1-9.jpg


   足場が組まれて、青い幕が張り巡らされ、騒音とともに年越し。


      「どんな家が建つんだろうねぇ」噂していた相方は反対に

        声もなく、消えてしまいました。

        そして現在です。


          1-6.jpg

       当家の塀との間隔を見て下さい。建ぺい率ギリギリ~~~



      手を伸ばしたら届きそうですね~。


       幕が外されたら、幾分、雰囲気も変わるのでしょうが・・そして

       よき隣人が住んでくれますようにとねがっています。

        2月末に完成予定とか、都会で暮らすのは息苦しいものです。


      1-7.jpg遊んでいるだけ。   

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もういいでしょ!


   1週間、アレヨアレヨとあいてしまいました


   この寒さは何でしょう、ただでさえ出掛ける機会がないのに、

   家にこもって、テレビを見たり、本を読んだり・・・

   勿論、食べるものはしっかり!  ぬくぬく、だらだらと生きています。

 
   読書と言えば、ベストセラーにもなっている


    佐藤愛子著「90歳、何がめでたい」、いろいろと考えさせられました。


  あたかもテレビは日本の将来の人口低下を憂い、超高齢社会の到来、

     それも独身者の高齢化が進むのを心配しています。


    「終活」もいまや、普通の会話に仲間入り。

      まだ、それほど深刻には考えていませんが、エンディング ノートは

  書き込みを初めています。


      医学の進歩は著しく、新薬は開発されています。


     それはよし、未来が拓けている若者や子供には、嬉しいはなしです。


   でも、終末期にある高齢者にはもう、必要ないのではないでしょうか?



       自然死、更に進んで尊厳死から、進んで注射で安楽死させて貰いた

      がっている終末期高齢者患者も多いと聞きます。

        でも、それは医師に「殺人幇助罪」を課することになっている日本。

    海外では、幾つかの国で公に認められているというのに。


       私個人としては賛成です。若い世代が死ぬに死ねない、死なせて貰え


       ない高齢者を支えていく未来を考えると、暗い気持ちになるのです。


       父は、大腸がんを抱えながら、自然死を望み、鳥の餌のような食事を

     食べながら、眠っている間に息を引き取りました。

  自分もそうなりたい、意識がしっかりある間に医師に

      そう告げたいと思っています。

      今日は暗い話になりました。FBのニュースでこの問題を取り上げて


      いたので、妙に気になり・・・


      お時間のある方は、少し長いですけど、よろしかったらご一読を。


    

<終末期医療の現場>「望ましい最期」模索 延命と尊厳


人生の最終段階「終末期」の在り方を巡り、医療現場などに「望ましい最期」を模索する動きが広がっている。延命措置は苦痛を伴い、「患者の尊厳」を損なうこともある。厚生労働省の有識者検討会も終末期医療の指針(2007年策定)の初の見直しを検討しており、年度内をめどに指針を改定する方針だ。【堀井恵里子、鈴木直】

 昨年10月中旬、長崎港が一望できる自宅で一人の男性(当時83歳)が息を引き取った。腎臓のがんで週3回の人工透析をしていたが、数日前から意識が薄れていた。家族は透析の予定をキャンセル。人工呼吸器や心臓マッサージもせず、残された時間を家族と静かに過ごした。

 男性が通院していた長崎腎病院(長崎市)は、余命数週以内の末期がんなどになった時に備え、延命のための治療を希望するかしないか選んでもらい、「事前指示書」を作成する。男性の家族も指示書に従った。

 男性は生前、知人を見舞った時、意識もなく医療機器につながれている姿を見て、「自分はいい」と話していた。それでも気持ちが揺れたことがあった。昨夏に体調を崩し、余命がそう長くはないとの診断を受けた際、家族にこう話した。「肺炎治ったら、がんの手術、できるとやろ?」。手術をしても完治しないことは本人も分かっていた。

 16年に同病院で死亡した患者のほとんどが人工呼吸器や心臓マッサージを希望しなかった。ただ、透析については約6割が継続を希望した。病院の運営法人の船越哲(さとし)理事長は「長く透析した人は、残りわずかでも中止は恐怖のようだ」と心情を推し量る。

 人工透析施設の47%が終末期患者らへの透析をせず--。昨年6月、日本透析医学会で、理事の川島病院(徳島市)の岡田一義副院長がこんなデータを発表した。回答施設は調査対象1407施設の4割弱だが、終末期の透析を巡る医療現場の一端を示した。

 同学会は14年に「透析見合わせ」を選択肢とした提言を公表した。高齢の患者はかえって病状を悪化させるケースがあるからだ。日本呼吸器学会が昨年4月に公表した「成人肺炎診療指針」も終末期には「積極的な治療をしない」を選択肢として明示した。指針策定に携わった長崎大病院の今村圭文医師は「高齢者は肺炎治療で絶食すると体力が落ち、のみ込む力も弱くなって(食べ物が気管に入る)誤嚥(ごえん)性肺炎を繰り返す。口から太い管を入れる人工呼吸器は、きつい治療だ」と話し、延命措置が必ずしも「望ましい最期」につながるとは限らないとの考えを示す。

 「患者の尊厳」と向き合えているのか。戸惑いは救急搬送の現場にも広がっている。総務省消防庁の調査では、救急搬送された人のうち高齢者の割合は1995年に32%だったが、15年には57%まで増加。一方、内閣府の調査(12年度)では、「最期を迎えたい場所」を「自宅」と答えた人が55%に上る。望まないまま搬送先の病院で亡くなる人が少なくない実情をうかがわせる。

 日本臨床救急医学会は昨年3月に救急隊向けの手順を公表し、がんなどの終末期で心肺停止した患者らに対し心臓マッサージなどを中止することもあるとした。患者本人の意思確認が前提で、「119番通報をしないのが望ましい」とも明記し、自宅で最期を迎えるよう促してもいる。

 東京大の会田薫子特任教授(医療倫理)は「終末期の心肺停止は『お迎え』が来た状態。その段階での心肺蘇生法は胸骨が折れるだけで、本人の尊厳を損なうことにもなる。本人の意思だけでなく、あるべき医療もセットで考えていくべきだ」と指摘する。

 ◇「多死社会」背景に

 終末期医療に関する議論は旧厚生省が1980年代後半に始めたが、加速したのは2006年に発覚した射水市民病院(富山県)の「人工呼吸器外し」問題だ。医師2人が殺人容疑で書類送検(後に不起訴)された。

 事態を重くみた厚生労働省は07年に「終末期医療の決定プロセスに関する指針」を策定。患者の意思決定の在り方などを示した。これを受け、各学会などが独自に終末期の定義や患者の意思確認、医療行為の選択についての指針を相次いでまとめた。

 近年の指針などは「望ましい最期」を強調している。背景には多死社会の到来もある。年間の死者数は40年に168万人と今より30万人以上も増える見通しだ。日本人の8割近くが病院で死亡しており、多くの人が本人の意思とかかわりなく病院で最期を迎える状況が続けば医療機関での受け入れも難しくなる。

 だが、「本人意思の確認」の手続きは模索が続いている。健康な時と死期が迫った段階では考えが変わることもあり、最近は、人生観や療養場所も含めて事前に患者本人と家族、医師らが継続的に話し合う「アドバンス・ケア・プランニング(ACP)」の考え方が注目されている。厚労省の指針改定でも、この考え方が盛り込まれる見通しだ。

 一方、終末期医療の議論は命に関わるだけに慎重さが求められる。厚労省は08年、終末期の患者対応に関する診療報酬を新設したが、「患者の意思決定を無理強いする」など批判が噴出、廃止に追い込まれた。13年1月の政府の会議では麻生太郎副総理兼財務相が「死にたいと思っても生かされると、かなわない」と発言。患者の尊厳についての持論を語ったようだが、終末期の医療費と絡めて述べたこともあり、批判された。

    1-6.jpg

               寒さも底をついているとか、ご自愛ください。   


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8020運動???


     お正月気分も薄れてきました。

  みなさま、どのようにお過ごしだったでしょうか?

      当家も、それなりに家族揃って食事をしたり、親の脛を齧っている

      孫にお年玉を渡したり・・・平穏無事に、と言いたい所ですが、

  2日辺りから、耐えられないほどの歯の痛みに襲われました。


  診察初日に、歯科医を訪れたのは言うまでもありません。

  取り敢えず歯茎の腫れが引くまでの、薬を貰って。

  ところで、8020運動というのをご存知ですか?


  1989年から始まった運動だそうです。


  日本は世界に誇る長寿国ですが、歯に関しては劣っているようです。

  確かに、定期健診、殆どの人は身体の方は受けているが、歯の定期健診

  はあまり聞いたことがありません。

  人間の歯は全部で、32本、奥の4本は親知らずなので28本と考える

      とか、加齢と共に数が減り、それは、認知症や要介護にまで影響を

     を与えるそうです。

       恐る恐る聞きました、

  「先生、私、自分の歯って、何本残ってますか?」

  「1・2・3・・・24本健在ですよ」

         よかった~~~! 胸撫でおろして帰宅。

 
      これからも、歯、口腔ケア、怠るまいと誓った小さな幸せでした。



   1-15.jpg

           君たちは歯がないのに、いいねぇ。

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